ロングスケボー遊び「穴場」紹介 【冬季以外】

ロングスケボー遊び「穴場」紹介 スケボー
この記事は約8分で読めます。

みなさま、こんばんは!

イッシぃ~のブログへようこそ♪

凍える寒さが続く今日この頃、元気にお過ごしでしょうか?

積雪の話が多いなか、冬季以外の話で

少しでも温まって欲しいという願いを込めて

ロングスケボー遊び「超穴場」紹介でお伝えした場所とは

また違った「意外なトコロ」をお伝えしたいと思います。

超ではなく「フツーの穴場」と表現したのは理由ワケがあります。

そして、今回は「こんなバカがいるんかい!?」

と言う、過去おおむかしの「尖りネタ」としての紹介になります。

意外なトコロとは!?

それでは早速いっていましょ~!!

ズバリ!こちらデス。

ちょっと判り辛いですね。こちらならいかがでしょう?

この斜面を使ってですね、、、、

え???

ウマ夫
ウマ夫

は!?

全然オモンないんやけど
お前馬鹿だろ?

・・・あ、はい。

デスよね、確実にあの世へ逝っちゃいますよね。

実は、この話も「10年以上前」のことで

記憶が曇りまくってました。

いや、いや、これから思い出します。

えーと・・・

お、お待たせしました!!

コチラで間違いこざいませんッ!!!

ウマ夫
ウマ夫

タダの駐車場やんけ?

フツーに何処にでもあるやろーがッ。

教官
教官

まぁー、まぁーウマ夫さん。

話は最後まで聞いてあげて下さいな。

イッシぃ~さん、納得できる説明大丈夫ですか?

うぅ~、出だしのミスでハードル爆上げしてしまった(*ノωノ)

コレならどぉでしょうッ!??

ズバババンと。

・・・・。

アレ???  

イマイ・・チ・・でした?

ウマ夫
ウマ夫

あーいくらネタ切れってもよォ

100歩譲ってもコレは無いな。

神
神

ウマ夫君よ。
彼もこの時、記事にすることなど頭に無かったんダ。

逆にこう考えるんだ。
一撃でもsoulに訴えるものが在れば良いと。
・・・GODとか言うフラグがあってだな。

っすいません。スミマセン。済みませんッ!

Give me a chance!!

神よ、偉大なるフォローを・・・

ギブミーマネー$$$

!!??

あぁ、表現が未熟なアタクシめに

助け舟GODのお恵みを・・・感謝します!!

てぃッ★スキャン開始!レバON

・・・NOW LOADING・・・

・・・・・・解析完了。

なになに?

神ハ、コノヨウナ「オ示シ」ヲナサレマシタ。

えとぉー、その心は何でございましょう?

KUSSO HIROIクッソヒロイ

・・・えっ!?

それだけですか???

・・・・ハイ、ありがとうございました。

活字はドコまで行っても所詮しょせん

「活字」なんですよね。

それでは、仕方がありません。

動画にてお伝えします。

スケーティング動画

Feel & Imagine

こちらは、グランスノー奥伊吹という

スキー場の駐車場エリアで「こっそり」と

滑りを試したものになります。

シーズンオフということもあり、まさに

「貸し切り」状態を堪能できました。

・・・・で?

え?何が凄いかって???

先ず、神がお示しなされた通り

「広大なスペース」 だけではなく

「適度な傾斜てきど  けいしゃ」までもが

備わっています。

いつも、窮屈な坂道をアセアセと下り落ちる

イメージとは一線を画すものがあるんですよ。

広大なスペースと適度な傾斜の恩恵

先ずは、いつもの「ありきたり」な

いわゆる「通常時」のスケーティング条件を

説明させて頂きます。

最初こそ数ターンをこなせますが、

スピードがどんどん加速してゆくと

殆ど何も出来ない「マグロ」化します。

ところが、ところがですよ?

「広大なスペース」+「適度な傾斜」と

いう非常に「稀有けう」な条件が重なると

滑走の軌跡がこう変わります。

図解では道幅にしか触れていませんが

ここでも「適度な傾斜」であってこその話になります。

急な下り坂ではスピードが出過ぎてしまうのです。

以上、加速と軌跡の関係でした。

「普通」の穴場のワケ

「フツーの穴場」と表現した所以ですが

基本的に「スキー場」として多くのスキーヤーや

スノーボーダーが訪れる場所です。

単純にロングスケートボードで滑ると言う意味では

「究極」の桃源郷とうげんきょうですが。

今回の紹介は、たまたま何気なく立ち寄って

たまたまシーズンオフで「閑散」としていて

成立したお話でありまして・・・

それでも2~3回のスケーティングで

施設管理者に摘み出されるのではと

ドキドキしながら撤退しました。ヘタレ(*´ω`*)

結論。

「常用」として遊び場にするには

「無理」があるかと思います・・・。

エテ公
エテ公

記事として価値の低いモンばらまいてンじゃねぇ~よ!!

イッシぃ~
イッシぃ~

はい、僕もそうディスられるのは想定の範囲です。

こちらにお土産を用意しました。

たまたまゲットした光景

帰り際、爆音が鳴り響く別エリアの駐車場に目を向けると

なんと、なんンんッと「ドリフト」が繰り広げられていました。

私、F-1レースのコーナーでのドリフト以外を

じっくりと観るのは初めてで★ラッキー★でした。

このラッキーを皆様にお裾分けしたいと思います。

それではどうぞご覧下さいマセ!

題して
「暴走を制御する新人類」★ニュータイプ誕生秘話★

全編はコチラよりご覧下さい。

いやぁ~素晴らしいですね!!

ドライバーは一般人でいう1秒の間に

無数の繊細な操作テクニックを駆使して

ハート・・・じゃないやタイヤを

焦がしているんでしょうね。感服します☆

イッシぃ~
イッシぃ~

むしろ、こっちを記事のメインにすべきだったか(汗)

欲を言えば、ブログに4DX機能があれば尚良かったですね。

煙とかタイヤの焦げる匂いとか・・・はは。

アクセス

一応、アクセスを紹介しておきます。

グランスノー奥伊吹

〒521-0301 滋賀県米原市甲津原 奥伊吹

長浜ICから

長浜ICからは約29km 40分程度

ICを出てからの道のりイメージ

国道365号線を目指し、県道40号線へ進んで下さい。

関ケ原ICから

関ケ原ICからは約33km 1時間20分程度

ICを出てからの道のりイメージ

①インター出口は左側に進む
②インター出口の国道365号をそのまま(左折で合流)進む
③県道40号線へ入るまでひたすら国道365号を進む
交差点『間田』か『野一色東』辺りを目安に右折するといいでしょう。

グランスノー奥伊吹周辺

県道40号をひたすら辿れば問題なく到着するかと思います。

道中にこんな「山デカっ」という景色が見えてくればOKかと思います。

更にこんな異次元へ誘うゲートが出てきたら「鉄板」です。

道中の景色もなかなかのものですよ。

普通の山とは一味変わった「削られ感」が得られます。

ここに雪が積もるとより立体美が迫ってきますが、

手元に紹介できる画像が無いので機会があればアップします。

注意点としては

周囲には特に何も無いので県道40号へ入る前の

「野一色東」の交差点近くのコンビニに寄って行かれると

安心かと思います。

上空から見ると、こんなイメージです。

スキー場とあって、冬季は風景が一変します。

ノーマルタイヤとか100%無理だと思いますので

もしお越し戴くなら、充分な備えをお願い致します。

おまけ

冒頭の写真は「グランスノー奥伊吹」へ向かう途中の

「姉川ダム」で撮影したものです。

完全に無関係ではありませんのでキリッ。

圧倒的な「バーチカル垂直」を体感したい方は

是非お立ち寄り下さい。

ダム外観と建屋内に掲示されていた動物パネル

ダム自体は普通のダムです。

周辺には多種の生物が生息している様です。

反対側はまさに「ダム」そのものです。

もちろん水をしこたま溜め込んでます。

中央に「泡ぶく」が見えていますが

未知なる生物・・・の棲み処かも知れませんよ?

気になる方は、是非現地を訪れて確認して頂ければと思います。

アクセスはこちらを参考にして下さいませ。

以上になります。

最後までご覧いただきまして誠にありがとうございました。

このところ、「過去おおむかしネタ」ばかりなので

少しずつでも時間軸を前に進めていきたいと思います。

ではでは☆

The following two tabs change content below.
イッシぃ~
自身の体験談を基に「価値ある情報、楽しみに繋がること」を発信し、少しでも皆様の生活のお役に立ちたいと考えています。 思ったことを実現する力「行動」のキッカケになれれば幸いです。 そろそろ尖った人生へ乗り換え準備中♨♨♨

コメント

タイトルとURLをコピーしました